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はぁと×リリカ01

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「りりちー、今日うちに泊まりに来ない?」
唐突な誘いにリリカは戸惑う。
「別に良いけど…。何でアタシなの?いつもみたいにサキっち誘えば良いのに。」
「さーたんは今日都合が悪いんだって~↓それに前からりりちーともっっっと仲良くなりたいな~って思ってたし♪」
そー言われて嫌な気分はしない。せっかくの誘いを断る理由もないのでリリカははぁとの家に泊まりに行く事にした。
「今日誰もいないから気楽にしていーよ♪」
成る程、確かに誰もいない。もっとも誰かいても気楽に過ごすつもりでいたから別に大した差はない。
「お菓子持って来たよ~◎食べよ食べよ!」
素直なはぁとと率直なリリカは案外に馬が合った。話は盛り上がり、外が暗くなっている事に気付いたのは8時をまわってからだった。
「そろそろお風呂入らないと。」
「じゃあ一緒に入っちゃお♪」
「へ?一緒に入るの?」
「いいじゃん!今日は二人の仲をズバババ~ンと良くするためのお泊まり会なんだから!」
「それもそうね♪」
まだまだ話足りないし、お風呂で盛り上がるのも悪くない。リリカははぁとの誘いに乗り一緒にお風呂に入る事にした。
「わぁ!りりちーの肌ってスベスベ!」
脱衣場で服を脱ぐリリカを見てはぁとが誉める。
「え~、そんな事ないって。ん?ハートのおっぱいなかなか良い形してるじゃん♪」
「やだ、あんまり見ちゃダメだよ~♪」
定番な会話をしながら湯船に向かう。リリカが体を洗っているとはぁとがリリカの後ろを陣取った。
「背中流してあげるね◎」
「お、ありがと☆」
リリカは鼻歌混じりで体を洗い続ける。プニッ、突然胸に違和感を感じた。はぁとの手がリリカの乳房に触れている。
「ちょっ!ハート!?」
「りりちーのおっぱいもなかなか良い形してるよね♪」
戯れているだけらしい。
「だからって勝手に触んないでよ~!」
「良いじゃん、減るもんじゃなし♪」
はぁとの手はリリカの胸を執拗に責めた。「んっ、…ちょっと待って。ぁん…。」
リリカの声に艶が出る。背中にははぁとの未成熟な胸の感触が当たる。
「りりちー、可愛い♪もっと可愛いところ見せて…。」
はぁとはリリカの胸を弄びつつ、足の方へと手を滑らした…。
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