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はぁと×リリカ02

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リリカは必死の抵抗をする。
「ハート!そこはダメ!」
はぁとの手を掴み己の密壺への侵入を拒んだ。が、石鹸によって泡立った両者の手に摩擦はなく、はぁとの侵入を妨げる事は出来なかった。
「…!!」
リリカの動きが止まる。襲いくる快楽の波にせめてもの抵抗をするが、その考えは一瞬にして敗れ去った。
「お…願い、やめ…て…。」
まるで生き物のように動くはぁとの指は徐々にリリカの中の女を解放していく。乳首が痛々しい程突出し、密壺からは女性の甘蜜が流れ出る。
「りりちー、本当にやめて良いのかな~?」
完全に主導権を握ったはぁとは、悪戯っぽく笑う。リリカの答えなど分かっているはずなのに、あえて彼女の口から言わせようと企んだ。
「…………やめないで。」
その言葉をキッカケにはぁとの指が今まで以上に激しく動く。
「はっ!ちょ、待っ!ダメ…!」
リリカの言う事などお構いなしに指技を駆使する。限界を通り越し尚もリリカは耐えた。…が
「あっ、あっ、あ~…。」
チョロチョロチョロ…。リリカの女性器から愛液ともオシッコともつかないものが流れ出る。
「…ハァハァ、りりちーどーだった?」
絶頂を迎え力の抜けきったリリカにはぁとが聞く。
「…恥ずかしいから言わない。」
「私も気持ち良くなりたいな♪りりちー、ベッド行こ?」
二人はお風呂場をあとにした。まだまだ彼女達の疼きは止まらない…。

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