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廿楽冴姫~堕とされた聖女~03

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ミルドレッドの執拗な愛撫に初めての絶頂を迎えようとしたその時だった。
ミルドレッドの手が私の局部から離れる。
「え…?」
何が何だかわからなかった。もう少しでイけるのに…。
「ふふふ。どうだ?イク直前で止められるのは。身体が疼いて仕方ないだろう?」
「あ、あぁ…っ!」
愕然とした。
あと少しでこの切ない情欲から解放されるというのに…。
「もっともっと虐め抜いてやろう。せいぜい楽しませてくれ」
迫り来る絶頂が収まりかけた頃、またミルドレッドの攻めが始まったのだった。

3時間後。
「んぁ、はぁ…んんっ、あぁ!!」
「おっと」
イク直前、またしても指が引き抜かれる。もうこれで11回目だ。「あ、ぁ…、ああぁあぁぁあぁっ!!!もうイヤぁあああっ!!!」
「限界か?もっと悶えて私を愉しませてほしいのだがな」
「ひっ…も…もう許して…許して下さいぃ…。
何でもしますから…お願いですからイかせてぇ…っ」
「くく、堕ちたか。ならば私に奴隷として服従すると誓うがいい」
それは言っちゃいけない。頭の中で最後の理性がそう告げる。
だが…。
「な…なります…。私、廿楽冴姫は…っ、ミルドレッド様の淫らな雌奴隷になります…っ。
だから…だからイかせて下さい…っ!お願いしますっ!!」
言ってしまった。
自分の総てを否定する言葉を口に出してしまった。
「フフフ、可愛い奴だ。そんなにイきたいのなら私のモノでイかせてやろう」
そう言ってはだけた彼女は不思議な力で股間に男性器を生やした。
「これでお前の身体を突き上げてやろう。嬉しいだろう?」
もちろん私はまだ処女であり、入れられれば処女を失ってしまう事もわかっていた。だが…。
「は、はい…っ。ミルドレッド様のそのおちんちんで…私をめちゃくちゃにして欲しいです…!!」
もう、戻れない。
女の悦びを教え込まされ、淫らに壊されてしまった自分。
きっと解放されたとしても、快楽を求めて浅ましく淫らに悶えるだけだろう。
ならば。このままこの人のところで飼ってもらった方が楽だ。
この人に、総てを委ねてしまえば楽になれる――。
「私の処女も…、身体も総てミルドレッド様に捧げます…。
ミルドレッド様…私をミルドレッド様の奴隷にして下さい…」
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