FC2ブログ

Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

冴姫×はぁと03

01 02 03 04 05

「いやぁぁっ!さーたんやめてぇぇぇっ!」
「あなたの一番大切な場所に触れたいの・・・ねぇはぁといいでしょ・・・?」
冴姫のしなやかな指は炎のアルカナ・ランゴンの力でほんのりと熱くなっていた。
「ひっ!やめてさーたん!熱いよおおおお!私のアソコが熱いよぉぉっ!」
その熱に耐え切れず、やがてプッシャァァァァと
黄金の聖水がはぁとの神聖な穴から吹き上がる。
「ひっくひっく・・・もうやめてぇぇぇ、堪忍してぇぇぇ・・・」
「だめ。これからがいいところよはぁと。」
次に冴姫の舌がはぁとの薄いピンクの丘に侵入する。
はぁとの、まだ発達していない陰豆ではあるが
冴姫の丁寧な愛撫によって、少しずつではあるが大きく成長してきた。
「やだはぁとってば、イケナイ娘ね。こんなに大きくしちゃって」
冴姫の炎の指がその陰豆に触れる。
「ひっ、イク、イッチャう、イッチャううううう!」
今度はクレバスの奥から透明で甘い聖水が滾々と湧き出してきた。
ここまで来るとはぁとの中の女が疼く。
聖女たる身ではあるが、やはり女は女なのだ。
「ひっく、ひっく、もう、もう、さーたんの好きにしていいよ・・・」
聖女という資格を失う寸前まで追い込まれたはぁと。
恥ずかしさと自分の無力さにまた意識が遠くなっていった・・・

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://arcanaeroparo.blog100.fc2.com/tb.php/40-6a6351f5

«  | HOME |  »

2017-09

  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »

ブログ検索

 

 

ブロとも申請フォーム

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。