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愛乃はぁと~踏みにじられた愛~04

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お股の中に指を入れてぐちゃぐちゃにかき回したり、お豆を優しく刺激してくる。
首筋に何度も何度も甘いキスをされる。
冴姫ちゃんの行動の一つ一つが、全て快感に変わってゆく。
「ずっと…はぁとにこんなふうに触りたいって思ってた…」
興奮したように上気した声で冴姫ちゃんが呟いた。
「はぁと…大好きよ…。世界で一番愛してる…」
そんなこと言われたらもう我慢できない。
冴姫ちゃんに向き直って冴姫ちゃんを押し倒す。
冴姫ちゃんの服をはだけさせて、その綺麗な胸に吸い付く。
「あ…っ、はぁと…っ」
冴姫ちゃんみたいに上手くはできないけれど。
赤ちゃんがおっぱいを吸うように、冴姫ちゃんのおっぱいを甘えるようにちゅぱちゅぱと吸う。
すると冴姫ちゃんのおっぱいからミルクが出てきた。
「…?冴姫ちゃんのおっぱいからミルク出てきたよ…?」
基本的に女性の母乳は妊娠しなければ出ない。…という事は…。
「んっ、そうよ…。私…妊娠してるの…。ご主人様と沢山の男の人たちにいっぱい中で出されて…」
そう言いながらも冴姫ちゃんは恍惚の表情で嬉しそうに喋り続ける。
「誰がお父さんかわからないけど…私のお腹には赤ちゃんが居るの…」
慈しむようにお腹を優しく撫でる冴姫ちゃん。
「だったら…」
私はそんな冴姫ちゃんにゆっくりと告げる。
「だったら…私が冴姫ちゃんの赤ちゃんのパパになってあげる」
「はぁと…」
「冴姫ちゃん…大好きだよ…」
「お楽しみのところ悪いが。そろそろメインイベントを始めてもらおうか」
ご主人様から声がかけられた。
ご主人様は不思議な力で冴姫ちゃんのお股におちんちんを生やす。
「大好きな廿楽のもので初めてを奪ってもらえるんだ。嬉しいだろう?」
「あ…。はい…、嬉しいです…。冴姫ちゃんのおちんちんで私の初めて…貫いて欲しいですぅ…」
「はぁと…」
冴姫ちゃんは辛抱堪らないといった感じに寄ってくる。
「冴姫ちゃん、優しくしてね…?」
冴姫ちゃんは優しく微笑んで、
「わかったわ」
と言った。
冴姫ちゃんのおちんちんがお股の中に入ってくる。
少しキツくて痛みを感じるけど、冴姫ちゃんのモノを感じるのが嬉しくて気にならなかった。
処女膜に冴姫ちゃんのモノが当たる。
「はぁと…。はぁとの処女…貰うわね」
「うん…」
次の瞬間。私の初めての証は冴姫ちゃんによって貫かれたのでした――。

「ぁ…ぅ…」
こぼれる涙。はぁとから嗚咽が漏れる。

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