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オリジナル男×冴姫02

01 02 03

しばらくお互いにキスをする。冴姫は案外に消極的で、俺が舌を入れようとすると舌を引っ込める。そのままベッドに押し倒した。
「冴姫~♪」
名前呼びながら服の上から愛撫する。先程も言ったが冴姫は消極的で、ベッドの上では借りてきた猫のように大人しい。
まぁ普段尻に敷かれてるんだからこんな時ぐらい主導権握らんとやってられん。けど、今日は少し様子が違った。
愛撫を続ける俺にSTOPをかける冴姫。
「ちょ、ちょっと待って。今日はいつも通りじゃなくて、その………、私からしたいんだけど…、ダメ?」
以外な申し出だ。だが冴姫からしたいと言うのを断る理由はない。いや、むしろ大歓迎だ!
「冴姫からなんて珍しいっつーか、初めてじゃね?ナニしてくれんの??」
期待大の俺にたじろぐ冴姫。一呼吸おいてから俺を仰向けに寝かせる。これは…Fか!?
「うふふ、ちょっと自分の得意分野を試してみたいの♪」
得意分野?俺が頭に?マークを出していると、突如冴姫の足が俺の股関を踏み始めた!
「ぅお!ちょっとタンマ!」
急な事にビビった俺は冴姫にSTOPをかける。が、冴姫はお構いなしに足で俺のJrを弄ぶ。
ムクムク…、認めたくはなかったが俺は踏まれて興奮してしまった。冴姫のカモシカのような足をパンストが包む。パンストの感触と冴姫の足加減が絶妙な圧迫感を生む。
「やべ…、パンスト良いわ…。」
「…まるで変態ね。」
冴姫の顔を見た俺は一瞬ゾクッとした。薄く笑みを浮かべる彼女は今まで俺が知らないような妖しい顔をしていた。
「もう出したいの?この汚いチンポから精液出したいの?」
「だ…出したい!冴姫、もっと強くしてくれよ…。」
「いやよ。もっと我慢しなさい、私が良いって言うまで出したらダメよ?」
「そ、そんな…。」
蛇の生殺し状態だ。イキそうになるとすぐに足を止めて、波が収まるとまたしごかれる。
散々弄ばれ、冴姫も満足したようだ。
「もうイッテも良いわよ♪」
足技に力が入りこするのスピードが早くなる。
「うわ!ヤバ…、出る!」
ブビュ!ビュル!ビュル!
…今までで1番出たかも。軽いショックを受ける俺。足についた精液を見ながら冴姫は言う。
「足でされてイッちゃうんだ~、変態♪」
このままでは俺の唯一主導権を握る場が無くなってしまう!こーなったら冴姫をヒィヒィ言わせてやらぁ!

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