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オリジナル男×冴姫03

01 02 03

「変態」
確かにそうかもしれない。彼女に足げにされて射精。AVでしかやらないような事をされて興奮してしまった…。
だが!その言葉は俺のハートに火を付けた!
「キャッ!ちょっと、いきなり何!?」
「変態っての取り消せよ…。」
「だって本当に変態みたいだっ……、アン!」
言いかけた言葉を遮り俺は冴姫の股ぐらを掴んだ。乱暴に冴姫のアソコを愛撫し、下着を無理やり取っ払う。
「や、ヤダ!乱暴にしないでよ!」
「うるせぇ!静かにしろ!」
俺の怒鳴り声に萎縮する。俺の指はすでに冴姫の中に入っていた。そしてその中が軽く湿り始めた。
「お、何だよ。もう濡れてんじゃん。乱暴にされた方が興奮すんの?どっちのが変態だよ?」
「ち、ちが…!?濡れてなん…ンッ…てない…もん…。」
冴姫のしゃべる間もアソコに指を出し入れする。どんどん冴姫の愛液が溢れてきた。
「もういいんじゃね?入れるぞ。」
そー言いながらすでに亀頭を挿入する。
「ま…ってよ…アン…。乱暴なのヤダよ~…。」
冴姫の顔に泣きが入る。
「優しくしてよ…。なんか今日怖いよ…。」
「おまえが変態、変態言うからだろ?」
「…ごめんね?」
仲直りのキスをする。冴姫のアソコは更に濡れてきたようだ。
「…おまえキスだけで軽くイッたろ?」
「……バカ。」
真っ赤になる冴姫。こんな可愛い子が自分とのキスだけでイッて、なおかつ顔を真っ赤にしてはずかしがる。これで興奮しない奴は男じゃねぇ!
俺のモチベーションは一気にトップまで入る。腰を乱暴に打ち付け始める。
「や!待っ…!激し…ッッ!」
冴姫は大きな声で喘ぎだす。その声に更に興奮する俺。そしてとうとう…。プシャァァァ~、ビクン!ドクドクドク…。
二人同時に果ててしまった。お互い汗だくになり抱き合う。
「ちょっと休憩しようぜ。」
冴姫に自分のTシャツを着せ一息つく。この光景も楽しみの一つだ。
「ねぇねぇ、喉乾かない?」
「そーいえば。なんか買いに行く?」
こーして二人は外に出て例の最初に出会った自販機に行く。
「そーいえばさ~。」
「何?」
ジュースを回し飲みしながら冴姫が言う。
「あの時貸したお金、まだ返してもらってなかったわよね?」
~完~

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