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オリジナル男×はぁと02

01 02 03

「ん…?ここは?」
真っ暗な中目が覚めた。ここはどこだ?…そーだ!クローゼットの中に押し込まれてそのまま寝ちまったんだ!
「にして今何時だよ?」
クローゼットから出ても辺りは真っ暗だった。時計を見ると夜中の1時を表示している。
「マジかよ…、どんだけ寝てたんだよ俺…。」
軽く凹んでいるとスースーと寝息が聞こえる。はぁとはすでに熟睡しているようだった。
「参ったな~。今外出るワケにもいかないし、かと言って今まで寝てたから眠れないし。」
とりあえずはぁとの寝顔でも見てる事にした。小さく寝息をたてるはぁとはやっぱ可愛いな。俺はこの娘と…。昼間の事を思い出す。
「やべぇ、続きがしてぇな…。」
顔を思い切り近づける。はぁとは起きない。
「おーい、襲っちゃうぞ~?」
返事はない。俺も布団の中に入ってみた。まだ触れてもいないのにはぁとの体温が伝わってくる。それに、良い匂いがする…。
「はぁとちゃ~ん、起きないと触っちゃうぞ~?」
やっぱり返事はない。軽くはぁとの頬にキスをする。
「…う~ん。」
一瞬ビクッとしたがそのまま寝息をたてる。今度は口にしてみるが特に反応はない。
「やべぇな、興奮してきた…。」
抵抗がないのを良い事に、今度は胸に触ってみる。フニュ、布越しに柔らかい感触が指に伝わる。どーやらノーブラらしい…。
しばらくその感触を楽しんでいると、未成熟な果実を見たい衝動に駆られる。
「失礼しま~す…。」
パジャマのボタンを一個ずつ外していく。全部外して胸の部分だけをはだけさせた。白い小振りの可愛い胸が現れる。
「いただきま~す♪」
口で突起物を頬張る。ピクッと反応をするがそれだけだ。かなり深い眠りみたいだな。調子のって下半身にも手を出した。

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