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オリジナル男×はぁと03

01 02 03

まずはパジャマのズボンを脱がせる。少しダボダボなので案外簡単に脱がせられた。問題はパンツだ。ビッタリとフィットしてるので脱がすのは難しい。
「起きるなよ~…。」
なんかいけない事してるみたいで興奮する。なんとか起こさないで膝下まで下ろした。その時!
「徹…君?」
慌てた俺はパンツから手を離した。
「……好き~♪……スースー。」
どーやら寝言だったようだ。気を取り直し下半身露出を完成させる。
「うわ…、エロいな…。」
パジャマの上だけを羽織り、胸や恥部をさらけ出したまま眠るはぁと。好きな娘の恥ずかしい姿を思う存分堪能した俺は早速準備をする。
「まずは、一応濡らしておかないとな。」
眠るはぁとに愛撫をする。もちろん起きないように。いつもよりかなり優しく触れていると
「ふぅ…、アン…、ンッ…!…スースー。」
寝ているにもかかわらずだんだんと濡れてきた。
「マジで犯罪的だよな…。そろそろ良いか?」
はぁとの中に挿入を試みる。
「ッフク…!ンアア…!」
喘ぎ声を出してるのにまだ目を覚まさない。少しずつ出し入れをのスピードを早くする。
「ハァハァハァ…、本当に寝てんのかよ?」
少し乱暴に打ち付ける。すると
「ん…、徹君…。え?え?え?」
「やっと起きたのかよ?」
「え?何?アン!ヤダ、何で?え?ンンッ…!」
まだ寝ぼけてるのか状況を把握してないらしい。それでも感じてるはぁとを見ると、興奮するな…。
「アッ、アッ、アッ、アッ、徹…君。」
純粋に楽しみ始めたはぁと。
「はぁと…、中で出して良いか?」
「アッ、アッ、アッ…、うん、良いよ…♪」
「くっ!出る!」
ドクン!ドク、ドク、ドクッ…。
「はぁ~、はぁと良かったよ☆」
「…もう~、寝てる時に襲うなんてヒドいよ~。」
少し怒るはぁと。
「けどたまにはこーゆーのもいっかな♪」
そのまま抱きついてくる。
「はぁとのオマ○コ、ピンクで超可愛かった☆」
途端に顔を真っ赤にする。
「バカ!知らない!」
プイとあっちを向いてしまった。
「ごめんごめん、けど本当に可愛かったよ♪」
頭を撫でながら後ろから抱きしめる。
「もう、バカ…♪」
そー言ってキスをする。ちょっとハプニングはあったがおかげですげぇ良い思いさせていただきました♪
~終わり~

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