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リリカ+頼子+樹01

01 02 03

「ミケ!頼子は大丈夫なんでしょうね!?」
「分からん!とにかく急げ!」
ミケからの話を聞いたリリカは急いでいた。頼子が新たに召還した魔物が暴走したらしい。
「あのバカ、我輩の忠告も聞かずに先走りおって…。」
「頼子…、無事でいて!」
頼子の家に着いた。チャイムも鳴らさず無断で家に入る。頼子の部屋のドアを蹴破るリリカ。そこには動く植物のような魔物がいた。
「な…何よこれ!?樹のアルカナ、モリオモトじゃない!」
「いや、これは似て非なるモノ『ヤリオモト』だ!気をつけろ、やつは女の体が好物だ!」
「ミケ~!リリカ~!助けて~!…泣」
樹の奥で頼子の声が聞こえる。
「頼子!大丈夫!?今助けるからね!」
「なんかこの樹いやらしい動きするよ~汗」
リリカがヤリオモトに攻撃を仕掛けた瞬間、ヤリオモトの触手がリリカの足に絡みついてきた。
「うわ!何これ!?」
「リリカ~!直接触れちゃダメだよ~!なんか絡みついてくるから~!」
「そーゆー事は先に言ってよ!」
あっけなくリリカも捕らわれてしまった。
「まったく情けない。我輩の威光で燃やしつくして…。」
カキーン!セリフの途中にもかかわらずミケは場外ホームランを食らい輝ける星になった。
「役立たず…。」
リリカは冷めた目でそれを見ていた。
「どーしよ~?なんとかしないと…。」
「リリカ~、ごめんね~泣」
「大丈夫!何とかするか……ヒャッ!?」
ヤリオモトの触手がリリカのお尻を撫でた。
「ヤダ!こいつHな事してくる!」
「そーなの、さっきから私の胸の間で…。」
よく見ると頼子の谷間で触手が一本上下に動いている。
「うわぁ~、なんか凄くHな絵だね?」
「見てないで助けてよ~!」
「そんな事言われても…。」
身動きがとれずヤリオモトに良いように体を触られる2人。触手の先からはヌルヌルした液体が出ていて、それを2人にこすりつけてくるのだ。
「や~ん、なんか生臭いよ~汗」
だんだんと触ってくる力が強くなっていく。そして…、ビリビリッ!2人の服が破かれ始めた。

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