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リリカ+頼子+樹02

01 02 03

まだ未成熟な乳房と恥部が露わにされる。
「キャッ!」
「お気に入りのスパッツだったのに~!」
「そんな事気にしてる場合じゃないでしょ!!」
ヤリオモトの触手が2人の乳房に絡みついてくる。
「アン、やだ~…。」
頼子の胸を根元から縛り付ける。大きな胸がさらに強調される、まるで亀甲縛りのようだ。同じようにリリカの胸にも絡もうとするが…、スカッ。
「ちょっと!どーゆー意味よ!?」
ヤリオモトの触手も軽く困惑してる。
「確かに頼子ほど大きくないけど、スカッはないんじゃないの!?もっとちゃんと縛りなさいよ!」
触手がリリカに向かってペコペコ頭を下げる。丁寧に縛りなんとかリリカの胸も若干強調される。
「ん、やれば出来るじゃない♪」
「そんな事してる余裕あるなら早く脱出しようよ~!泣」
満足気なリリカに頼子が不満を言う。
「まぁまぁ♪案外この子良い子みたいだよ?女の子が好きなだけみたい☆」
ヤリオモトの触手達もウンウンと頷く。
「何仲良くなってんのよ!だったらリリカだけ相手してあげなよ!」
「なんか頼子の事気に入ったらしいわよ?お願いだってさ~笑」
ヤリオモトの触手達はジッと頼子を見つめる。まぁ目はないのですが…。
「…う~、分かったわよ。その代わり絶対優しくしてよ?」
狂喜乱舞に触手達が踊る。
「じゃあお楽しみタイムいってみよっか♪」
触手が2人の股間に伸びる。恥部に自分達の液体を塗り付ける。
「アン、やだ♪もう入れたいの?」
触手は凄く頷いている。
「しょーがないな~、おいで♪」
リリカの中に触手が入っていく。
「うはぁ♪もっと乱暴にして良いよ☆頼子も早く入れてもらいなよ?」
まだ侵入する事を許さない頼子を見てリリカが促す。
「だ、だって~。こんなピクピクしてる入ったら、私壊れちゃうよ~。」
触手を手でシゴキながら拒否を続ける頼子。その時
「え?やだ、何!?」
触手の先端から白濁した液体が頼子に向かって勢いよく発射された。
「や~、ベトベトする~汗」
「アン♪アン♪頼子顔射されてんじゃん☆可愛いデコレーションだね。」
リリカは頼子に近づき、顔にかかったその液体を舐めとろうした。
「リリカ、やだ…。」
口元の液体を舐めとるついでに、頼子にもキスをする。
「ん♪ん♪」
2人で楽しんでいると、頼子の後ろから触手が忍び寄ってきた。

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