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リリカ+頼子+樹03

01 02 03

ズブブブッ、頼子の中に触手が一気に埋まった。
「カッ、ハッ…。」
いきなりの挿入に息する事さえ忘れたようだ。
「頼子にも入っちゃったね♪アン…♪」
リリカの穴では常に触手がピストン運動をしている。さらにもう一本の触手が侵入を試みている。
「え?お尻にも入るの?あ、ちょっと待って…。アッ!」
2本の触手がリリカの前後の穴を犯す。さらにもう一本、口を犯すために現れた。
「ふぐぅ!?」
穴3つを犯されよがるリリカ。触手はピストン運動をやめるどころかさらに激しく攻めたてる。
「リ…リカ、アッ、アッ、アッ♪」
頼子が感じ始めたようだ。そしてやはり残りの穴を狙った触手が出てくる。
「ちょ…!?むぐぅ~!」
抵抗する暇も与えてもらえず、頼子も犯され続けた。




「頼子…、もっと気持ち良くなろ♪」
「リ…リカ…♪」
2人が体を重ね始める。
「えへへ、ヤリオモトに手伝ってもらってこんなの付けちゃった☆」
見るとリリカの股間からヤリオモトの触手が生えている。
「これで頼子を犯してあげるね♪」
犯されながら頼子は、他の触手達もシゴイテいる。
「あはぁ♪ヤリオモトもっと気持ち良くして~♪」
最初の姿からは想像出来ない頼子の淫猥な姿がそこにはあった。
「頼子ずいぶん素直になったよね。ねぇ、2人で一緒にイッちゃお♪」
「うん♪リリカ、イカせてね♪」
リリカが腰を早く打ちつける。お互いに快感が膨れ上がってくる。
「もう、もうイッちゃう!」
「頼子!アタシも一緒に…!」
「イク!イク!イク!イクッ!イッちゃう~!」
「頼子!頼子!アタシもイク~!」
絶頂を迎え2人は満足した。ヤリオモトが眠る2人の上に柔らかな葉っぱをかける。
「それじゃあね♪ヤリオモトまたね☆」
ヤリオモトも大いに満足して魔界に帰っていった。
「あぅ~…、腰痛い↓」
ヨロヨロと頼子がへたり込む。
「昨日は楽しかったよね♪…ねぇ頼子、もう一回だけ。」
「リリカ…。」
妖しく見つめ合う2人。
「ヤリオモト!我輩を怒らせたらどーなるか思い知らせてくれる!」
ミケがいきなり部屋に入ってきた。
「せっかく良い感じだったのに…。このバカミケ~!」
リリカの蹴りがミケに直撃し、またもや星になるミケ。気を削がれた2人は笑いながら約束を交わす。
「またヤリオモト召還したら呼んでね♪」
~終わり~

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