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はぁと×冴姫~すべての人たちへ~03

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「さーたんっ!私イっちゃう…っ、イっちゃうよぉぉっ!!」
びくっ、びくんっ、びくんっ!
軽い絶頂に身体が跳ねる。
「はぁ、はぁ、…。イっちゃったぁ…」
「気持ちよかった?」
さーたんが聞いてくる。
「うん…。すごく気持ちよかったよ…」
さーたんは微笑んで「よかった」と喜んでくれた。
「ねぇ、さーたん。今度は私にやらせて?」
「え?」
「私もさーたんを気持ちよくさせてあげたいの」
「えっと…」
明らかに困惑している。
「だめ…?」
上目遣いでさーたんにお願いする。
「ぅ…。…仕方ないわね…。はーたんのお願いだもの。断れないわよ」
さーたんはそう言ってストッキングと下着を脱ごうとする。
「あっ!さーたん待って!」
そんなさーたんを止める。
「え?どうしたの、はーたん」
「え、えっとね…。わ、私に脱がさせて欲しいな…」
「えっ…?」
私すごいこと言ってる。
「さーたんが私にしてくれたみたいに私もしてあげたいの…」
さーたんは少し面食らっていたけど、少ししてから「いいわよ」って言ってくれた。
さーたんにベッドに座ってもらって、ゆっくりとストッキングごと下着を脱がせていく。
「な、なんか恥ずかしいわね…」
さーたんが恥ずかしそうに呟く。
太ももの辺りまで脱がしたところで、さーたんの大事なところを見ると、下着とお股の間に糸を引いていた。
「は、恥ずかしいからあまり見ないで…」
さーたんが顔を真っ赤にして俯いてしまう。
「さーたんかわいい♪」
「もぅ…、からかわないで…」
そう言うさーたんのお股にゆっくりてくちづける。
「あんまり上手くできないかもしれないけど…頑張るからね…」
さーたんの大事なところを舌で舐める。
「ぁん…っ」
ワレメの中に舌を入れてかき回す。
「ちょっ…と、はーたん…、ダメぇ…」
切なそうにさーたんが声を上げる。
そんな声出されたらもっと苛めたくなっちゃうよ…。
そっとさーたんのお豆を甘噛みする。
「ひゃうぅぅうっ!!」
さーたんが一際大きい声とともにイってしまう。
びくびくっ!びくんっ!びくんっ!
それと同時に、さーたんはぷしゃぁぁっと潮を噴いてしまった。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
さーたんが絶頂の余韻に大きく息を切らせて苦しそうに喘いでいる。
そんなさーたんのエッチな姿に興奮して、またお股が濡れてきてしまう。
「さーたん…、一緒に気持ちよくなろ…?」

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コメント

おお、なるほど、あなたのサイトのエロ値はかなり高いですなあ。
いいぞ、これこそが、男性のやることですなあ。
いいぞ、いいぞ、もっともっとエログロを目指してくだされ。

まあ、エロ好きも自分のサイトを、興奮できるサイトを作ったつもりです。
よろしければ、こちらへもどうぞ!

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