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冴姫のバレンタイン03

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「私を…幸せにして下さいね」
そう言ってチョコを差し出す。
「うん…」
彼は差し出されたチョコを受け取りながら、
「一緒に、幸せになろう」
優しく微笑んでそう言ってくれたのだった――。

その後は早かった。
彼に誘われるままに彼の家へと行って、すぐにベッドに乗る。
「冴姫…」
近付いてくる彼の唇を、私も唇で受け止める。
「ん…っ」
息ができないほど濃密なキスを交わす。
「ん、ちゅ…んぁ…、ぷはぁ…っ」
息が荒くなってくる。冷静さを欠いてきている。私は興奮していた。
彼の手が私の胸を掴み、優しく刺激してくる。
「ゃ…んっ…。はぅ…、触り方がえっちです…」
「イヤ?」
「ヤじゃないです…けど…。気持ちよくておかしくなっちゃいそう…」
「僕も…冴姫に触れてるとおかしくなりそうだよ…。一緒に、おかしくなろ?」
「ん…」
再びキスをする。
「ぁ…、んっ、んはぁ…っ、キス、気持ちいい…っ」
彼と唇を重ねているだけでアソコが濡れてきてしまう。
アソコの奥から溢れ出してくる蜜が、下着を濡らした。
そこに彼の指が這う。
「あっ、んっ…」
下着の上から優しく刺激を与えてくる。
優しく、それでいて安心を与えてくれる愛撫。
私はあっという間に絶頂を迎えようとしていた。
「ふぁぁっ、だめっ、ダメぇっ!イっちゃうぅ…っ、イっちゃうよぉ…っ!!」
次の瞬間私はびくんっと震えて軽くイってしまった。
「…気持ちよかった?」
「…うん…」
今度は私が気持ちよくしてあげようと、彼のモノを取り出す。
「すごい元気…」
はちきれんばかりに膨張した彼のモノはカチカチに固くなっていた。
「ん…気持ちよくしてあげますね…」
彼のモノを手で握ると、モノがびくんと跳ねた。
「ふふ、可愛いっ」
「…恥ずかしいよ」
彼がそう言って照れる。
私は彼のそれを軽く上下に扱き始めた。
「ぅ…」
彼が気持ちよさそうに呻き声を上げる。
それが嬉しくて、しゅっ、しゅっ、とモノを扱くペースを早めていく。
「さ、冴姫…。気持ちいいよ…。すごく気持ちいい…。イきそう…」
「ん…嬉しいです…」
嬉しさがこみ上げて、さらに過激な事までしてしまう。
ぱくっ。
口の中に彼のモノをくわえて、舌を使って舐めたりして刺激する。
「あっ、冴姫…っ!そんなにしたらっ…出るっ…!!」
言うのが早いか、彼のモノからびゅびゅっと精子が噴出した。
それを零さないように口で全部受け止めて、喉の奥に流し込んだ。

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