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リリカ×美鳳02

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しかしこれだけ射精出来るのもすごい。博士はなにを考えてこんな機能を付けたんだろうか。
「あー楽しかった♪ねー家に来てもっと楽しいことしない?」
「え・・・・」
「ほら、早く行こうよ♪」
ローラーで滑りつつ地面をガリガリとこすっているメイファンを引きずるリリカ。
「ちょ・・・おま・・・・」


「とーちゃくぅ♪ただいまー♪」
「お、お邪魔します」
「じゃ、地下室で遊ぼっか♪案内するね♪」
ツタツタツタ・・・・
ガシャンゴションガシャンゴション・・・・・
「じゃぁいろいろ持って来るからちょっと待っててねー♪」
ガタン。
メイファンは足元を見た。しかし何も見つからなかった。

さて地下室とは言っても一般的なものとは違いあまり怪しいものはなく、ダブルベッドが1つ、近くに小さめの丸いテーブルおいてあるだけである。(またそれはそれで怪しい光景なんだろうが)
部屋も地下室とは思えぬほど明るい。掃除もされているようだ。

「お待たせー♪」
「・・・・・」
リリカの持ってきたものの多さに唖然とするメイファン。とても大きい風呂敷包みを持ってきている。
「さー今日は何で遊ぼうかなー♪」
それにしてもこのリリカ、ノリノリである。
ガサゴソ・・中はゴミばっかり!
「よし今日はこれにしよっ♪」
取り出したのは一つの錠剤。
「メイファンちゃん、これ飲んで♪」
「なぜ私がそのようなものを飲まなければならない。それとちゃん付けはやめてほしい、どうにも慣れない」
「もーメイファンちゃんノリわるーい><こうなったら・・・・えいっ」
錠剤を口に入れるリリカ。
「失礼、それは私に飲ませようとしたんじゃないのっんんっーーー!?」
突然のべろちゅー。メイファンは驚いている。
いきなりの激しいディープキス、それは冷静なメイファンでも驚くだろう。
「これで飲んでもらうわよ♪」
ごくんっ。
「飲んでしまったが別になんとm、っっっ!」
メイファンの体に電流が走り、体が震え出す。
「効いたわね♪その薬は体への刺激を神経を通じずに脳の快楽中枢を直接刺激するの♪つまりはスッゴく気持ち良くなれるのよ♪」
「ひっ、あっ」
「声も出ないみたいね♪あーやっぱり私の薬は最高♪」
悦に入るリリカ。
「でもこのくらいでダウンしてもらっちゃダメ♪ここからが本番なのよ♪メイファンちゃん動ける?」
「な、なんとか・・・・」
「じゃぁベッドの上に服を脱いで寝転がってちょうだい♪」

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