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リリカ×美鳳03

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メイファンはおぼつかない足取りでベッドまで歩いた。

「それにしてもおっきー乳ね♪」
「博士の作った体をバカにするな!」
「あ、怒ったならごめん・・・・他意はなかったの、許して♪」
服を脱ぎ始めるメイファン。確かに胸は大きい。
「もちろん下も脱いd・・・・あれ?メイファンちゃんパンツは?」
「動きにくくなるからはいてない」
「ちんぽも窮屈じゃないしね♪」
「/////」
痛いところを突かれたのだろう、顔をりんごのように真っ赤にするメイファン。

「これでいいのか?」
「うんいーよ♪」
「でもびっくりだなー、いくら薬が効いているとはいえ、簡単に服脱いじゃったね♪メイファンちゃんってば、実は次の快感を期待してるんでしょ♪」
「!!!!1111」
思ってることをズバッと言われ、またまた顔が赤くなる。
「そんな悪い子は私の足でコスってア・ゲ・ル♪」
そういうとリリカは自慢のインラインスケートでゴシゴシとメイファンの男性器をしごき始めた。
「ひぎっ!!いたっ!」
びくんびくん!どびゅっ!どぴゅっー!
だが言葉とは裏腹にメイファンの体と男性器は快楽に震えている。
「その内痛いのが気持ち良くなるわよ♪」
リリカのその言葉には根拠がある。元々インラインスケートの車輪に薬を仕込んであるのだ。
それもまた即効性の薬なのだろう、
「ひゃひぃっ!」
どぴゅっ!じゅぷっ!
メイファンの男性器の躍動はとどまるところを知らない。
「ほらほらぁ♪ちょぉっと気持ち良くなって来たんじゃないのぉ?いい潤滑油も出来てきたしね♪」
「そんなことなっ!」
ずりゅっ♪
リリカの足が上下に動かされる。
「きゃふぅぅぅ・・・・」
「あ、足が滑っちゃった♪」
びくん!どびゅっ!ぶぴゅっ!
快楽のループは止まらない。射精すれば精液が潤滑油となり、さらには女性器からも愛液が溢れ、更なる快感を産む。

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