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リリカ×美鳳04

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「もう気持ちいいって言っちゃいなよ♪ね、一緒に気持ち良くなろ♪」
メイファンの頭の中はもうどろどろになっていた。そう、目の前の言葉に従ってしまうほどに。
「はい・・・・♪」
「おっ♪素直になったね♪じゃぁこれからはどぴゅりそうになったら『どぴゅりそうですリリカ様』って言ってねっ♪」
「はいっ♪もうどぴゅりそうですリリカさまぁ♪」
「おっ、すごーい♪ありがとーメイファンちゃん♪」
ぬちゃぬちゃぁ・・・・
メイファンの男性器から溢れ出す精液。
リリカの足はもう精液まみれだ。

「あははすごーいメイファンちゃん♪こんなに精液どぴゅる人いないわよ♪」
「だって、リリカ様の足が気持ち良すぎて・・・・、ひぃっ、またまたどぴゅりそうですリリカさまぁ♪」
「わかったわ♪しっかりコスってあげる♪」
ごしゅごしゅっ・・・・・
「ぁぁあっもうだめですどぴゅっちゃいますぅぅぅ♪」
びくん!びくん!どびゅっ!どぴゅーっ・・・・・
本日何度目となるのだろうか。メイファンはまたも絶頂を迎える。
「あっひゃぁぁぁぁ・・・・」
「メイファンちゃん相変わらずすごいわね♪でもちょっと飽きて来ちゃったなぁ・・・・」
「え・・・・お願いです、やめないでください・・・もっとちんぽからどぴゅりたいですぅ・・・・♪」
「でもなぁ・・・・そうだ♪今度はメイファンちゃんが私に奉仕してよっ♪」
「えっ、は、はいっ、了解しました・・・・・♪」
この時メイファンは分かっていなかった、その言葉の真の意味が・・・・


「さて、と♪」
リリカはまた風呂敷包みを漁っている。「あったあった♪この薬よ♪」
「その薬は・・・・?」
メイファンが問いかける。
「ん?これ?ちんぽを生やすお薬よ♪」
「えっ・・・!?」
メイファンは混乱している。わけもわからず自分を攻撃しかけたが思いとどまる。
「これ一回経験したらクセになっちゃってね、なんたってすごーく気持ちいいんだからぁ♪」
それはメイファン自身も現在痛感したところだろうが、やはりちょっと状況が把握出来てない様子。
「よいしょっと♪服脱がないと破けちゃうかもしれないね♪」
一体どれほどの大きさなのだろうか。
「いただきまーす♪」
ごくんっ。
「!!!!!111」
リリカの股間が盛り上がり始める。
「はあぁぁぁぁ・・・・・終了っ♪これはやっぱり慣れないわね♪」
「え、嘘っ・・・・」
メイファンの驚きの声。
リリカの男性器は体にそぐわず、メイファンのそれより一回りほど大きかった。
「よいしょっと♪じゃあちょっとご奉仕してよメイファンちゃん♪うまく出来たらごほうびがあるよー♪」
「ごほうび・・・・」
「そう♪なんでもしてあげるっ♪セックスでも足コキでもしてアゲルし、どんな媚薬でもアゲルわよ♪」
「/////」
メイファンは顔を赤らめながら、リリカの男性器をしごき始めた。

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