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リリカ×美鳳05

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「あれー?してくれるのは手だけなのー?それじゃごほうびはあげられないな♪やっぱココ使わないとね、コ・コ♪」
リリカは自分の口を指差した。
「了解しました・・・・」
よほどごほうびが欲しいのだろう、メイファンはすぐに従った。
「ほらぁもっと舌使って♪ねぇ、私のちんぽおいしい?」
「はぃぃ、リリカ様の男性器、すごくおいしいです・・・・」
「嬉しい♪今のはポイント高いわよっ♪ごほうびに近付いたわね♪」
その言葉がメイファンをさらに必死にさせる。
ぬちゃぬちゃと音を立て、リリカの男性器を舐め回すメイファン。
亀頭、カリ、裏筋・・・・満遍なく舐め回す。
「そうそう、上手になってきたじゃないっ・・・♪」
どうやらリリカも絶頂が近付いているようだ。言葉に余裕がない。
「どぴゅりそうなのですか、リリカ様?」
「うん、そろそろどぴゅりそぉよ♪ちゃんと受け止めてよね♪」
「了解しました」
メイファンが舌を鈴口に入れる。
これがリリカにはかなり効いたようで、
「あっあっ♪もうどぴゅるっ♪どぴゅっちゃうよぉっ♪」
ぷしゃぁっ!ぶぴゅっ!
「!!!!!」
まるで噴水のように飛び出す精液。
口だけじゃ受け止めきれず、顔に出させる。
「はぁぁっ、まだどぴゅってるぅ・・・・♪」
ぶぴゅっ・・・・ぷぴゅっ・・・・
射精が終わる頃には、メイファンの顔は精液で真っ白であった。

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