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リーゼ×はぁと02

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「お姉ちゃん、あんまり大きくないんだね」
「う、うるさいっ!」
「けど、綺麗な色」
リーゼロッテが、はぁとの乳首を静かに含んだ。
「んっ!」
舌で乳首を弄ばれる、手で乳房を揉みしだかれる度に、はぁとの身体が上下する。
「……感度いい」
「イヤッ!こんなこと止めて!」
「ヤ」
「………パルちゃん!お願い!」
はぁとが叫んだ瞬間、彼女の頭上に光があった。
背に翼を生やした女神が、手に光球を宿し、立っている。
・・・・・・立っているだけで。
「ど、どうしたの!?パルちゃん!」
「よく見ろ、ばか」
「っ!?」
首筋と乳首に、冷たい感触があった。
上半身だけの、不気味な女の人形。
その鋭い爪が、首筋に添えられ、もう一つが乳首を抓んでいる。
ぐっ、乳首を抓む爪が狭まり、僅かに血が滲む。
「痛っ!」
「お姉ちゃん助けようとして、お姉ちゃん死んだら意味ないし」
思い出した、この人形を。
襲われた際、少女とアルカナに気を取られて、何度も不意を突かれたことを。
「大丈夫、お姉ちゃん殺さないから。殺さないだけだけど」
「・・・殺さないだけ?あっ!」
リーゼの指が、下着に伸びていた。薄い恥毛と、過敏な秘所を撫でている。
「あれ」
手を出して、はぁとの眼前で指と指を広げた。
「べとべと」
「…………!」
「えい」
ぐい、と下着を引き剥がすと、股間から糸が伸びている。
「…………!」
「ねえ、べとべとだよ」
ぐちょぐちょと音を立てながら、リーゼの指がさらに撫で付ける。
「どうして?どうしてこんなにべとべとなの?」

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