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リーゼ×はぁと03

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「そ、そんなの知らないよ!そんな!あっ!」
「へえ」
ずっ、リーゼの細い指が僅かに秘所に差し込まれる。
びくり、とはぁとの顔が上がった。紅潮した顔は、歯を強く噛み締めている。
「………へえ」
リーゼがはぁとの顔を見る。必死に堪えようとするはぁとの赤い顔を。
「面白いね、これ」
「いや………!そんなに動かさない………で!」
ずぶずぶと音を立てて、指を前後させる。その度にはぁとが身悶えし、身体を震わせた。
「パ………パルちゃん!た、助け………!」
が、愛の女神パルティアスは動かない。いや、動けるはずもなかった。
はぁとの首筋には今尚、人形の鋭い爪が突き立てられている。
「…………お姉ちゃん、すごいね」
リーゼが指を離した。愛液に塗れた手で、はぁとの頬を撫でる。
顔は真っ赤に染まり、目には涙を浮かべている。
息が荒く、困惑と恍惚が入り混じった表情を浮かべている。無理もなかった。
初めて感じてしまった快感の味が、彼女の意識を朦朧とさせている。
「………ここも固い」
乳首を指で抓みながら、リーゼが顔を上げる。はぁとの反応は、鈍い。
「ねえ、お姉ちゃん?」
「……………」
「………つまんない。えい」
ずぶり、深々と指を突き入れた。
ひやっ、はぁとが身体を跳ね上げる。
「あ、起きた」
「痛、………痛い、痛い!」
構わず指を、遠慮もなしに指の付け根まで何度も突き入れた。
「ひゃ、やめて!痛、お、おかしくなっちゃっ!」
と、突然指が抜かれた。
「あ、まだ!」
言って、さらに顔を赤らめた。
「………お姉ちゃん。変。嫌なの?好きなの?」
「そ、そうじゃなくて!」
「まあいいや」
リーゼの指。
僅かに赤い糸を引いていた。破瓜の血が混じっている。
「お姉ちゃん、続きをしてあげる。私じゃないけど」

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