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リーゼ×はぁと05

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「・・・・・・いやあぁああっ!!・・・・・・・・・」
甲高い悲鳴が、次第に途切れてゆく。
野太い男根を膣に押し込まれ、はぁとの身体が小刻みに震えている。
「……お姉ちゃん」
リーゼが横に立って、汗と涙に塗れたはぁとの顔を覗く。
痛みに歯噛みし、恥ずかしさに顔を赤らめている。
「いや………痛い………痛い……!」
「へえ、痛いんだ。けどまだ先っぽしか入ってないよ」
リーゼが、黒い男根の差し込まれた周囲を撫で回すと、はぁとが首を振るい悶えた。
痛み、だけではない。痛みの奥から感じられるもの、
快感に、はぁとは困惑を以って抵抗している。
「いや、お、お願い!………あっ!」
「お願い?」
「もう、・・・・・・もうやめて………」
哀願するようにはぁとが言った。潤んだ瞳が静かに微笑するゴスロリ少女を映す。
「・・・・・・ギーァ、遠慮はいらないよ」
「!」
「どんどん動いちゃえ」
黒いはぁとが、ギーァが動いた。
はぁとの身体を魔方陣に押し倒し、ずぶずぶと男根を突き入れる。
太々しいそれが中へ飲み込まれる度に、はぁとが身体をよじり、震えた。
「いや、痛い!痛い!やめ!あっ、はっ、あああっ!!!」
黒いはぁとが激しくはぁとの身体を揺さぶり続ける。
秘所から零れる血が、やがて愛液へと転じていく様を、リーゼは見つめている。
「いやっ!パルちゃん!助け・・・・・・ど、どうして!?」
涙を浮かべながら愕然とした表情を浮かべた。

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